2010年3月7日日曜日

ガンダムユニコーンの「ユニコーンの日」を見た感想

episode1「ユニコーンの日」を見ました。


さすがに第一話は、丁寧に作られていました。


今までの過去のガンダムも同様に
第一話は惹きつけられます。


小説を読んでいないのですが、
面白みは伝わってきました。


MSの動きがよかったです。


スタッフが豪華ですね。


オリジナルキャラクターデザイン 安彦良和

メカニカルデザイン カトキハジメ他

ストーリー 福井晴敏


ストーリーは、謎だらけでしたが(汗)
大まかに言いますと、


新たなる宇宙世紀(0096)
「シャアの反乱」から3年後の世界


「ラプラスの箱」をめぐり
地球連邦とネオ・ジオンが対立する。


亡国(ジオン)の姫君と宿命の血をひく
少年(バナージ)との出会い。


「ラプラスの箱」のキーとなる
ユニコーンは覚醒する!!


と行った所でしょうか。


あまり内容を書くとネタバレになるので、
ここまでにしておきます。


最近のアニメは、とにかく
質と演出と音楽がいいですね。


自分なりには満足できましたし、
期待させられるないようでした。
次回が楽しみです。

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